読書日記 今こそ読書をしよう!: 心屋仁之助
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2020年1月8日水曜日

心屋仁之助さんの劣等感や自尊心と上手く付き合う方法

心屋仁之助さんの性格や人間関係など、自分との向き合い方や
上手く付き合う方法が世の中に広まってきてから、
今までのカウンセリングとは違う、
本当の意味での自由が広がってきているように思います。


ストレスが多い、世の中ですが働き方改革と同時に進めたいのは
ストレス管理です。
ストレスと上手に付き合うには、劣等感や自尊心と上手く
付き合うことだと心屋さんの本やブログから学びました。

自分の自尊心や劣等感と上手く付き合う=周りと上手く付き合う
ことだと気づきました。

その気づきを少し書いていきたいと思います。


自尊心は減らない!損してもいいをお守りに!


よく、自尊心を守るという言葉を聞きますが、心屋さんによると
自尊心は減るものだと勝手に自分が思い込んでいるからだ
とあります。



自尊心は心を保つ力があるので、自尊心を傷つけられそうになると
守りに入ります。
私の経験からもそうですが、守りに入ると苦しくなります。

それは、自尊心がなくなってしまうからです。

そして、もともと自尊心が少ないと思っているから、
より守りに入ってしまうのだと思います。

人の思い込みって、すごい力がありますよね。
でも、その思い込みの力が別の方向に働いたらきっと、
違う方向に力が入ります。

今までの自尊心は減るという思い込みを捨て、
誰かに何かをされても、言われても、
『損してもいい』
『笑われてもいい』
『けなされてもいい』
という損してもいいことをお守りにしていけば
今までの前提を覆すことができます。

思い込みを変えていくことは、大変です。
しかし、だからこそ、つぶやいて
言葉に出して、損してもいいと
前提を書き換えていけば、
少しずつ、自分の心の中も本来あるべきところに
戻ってくる気がします。



劣等感は過去の遺産、古傷を確かめることに意味がある


劣等感は、子どもの頃や、過去に追ったトラウマを心の中で
古傷になっているのを隠していても、何らかの人から言われたことや
出来事に反応してフラッシュバックしてしまいます。

どうせ、やっぱり私はだめなんだという思いが、
過去の自分の古傷と繋がって、劣等感が増大してしまうのです。

心屋さんは、誰かに何かを言われたり、嫌なことをされたときに、
その誰かが悪いのではなく、古傷が反応したんだなということに
気づいてあげることだと著書に書かれています。

古傷は心の中で隠してあるものですから、確かめることは
苦い体験ですが、それが劣等感の反応の古傷だと分かれば、
「あぁ、また反応してる!」
と気づくことになります。

気づきって大事です。

つまり、あいつが悪いと思うところに答えもなければ、
あいつが怒りの対象でもないということです。

自分の過去をみつめる、確かめることで、自分の反応スイッチが
分かります。

だから、自分も相手も責めなくていい。
感じて気づく、訓練であり繰り返しなんだなと思います。



#心屋仁之助 #訓練 #劣等感
#自尊心 #ストレス #カウンセリング


2019年6月14日金曜日

自分を生きる! 今日の心屋仁之助さんのブログを読んで

★ 私が私を生きていたら、 気づいたら主人まで気楽になってきた。
(2019.6.14心屋仁之助さんのブログリンク)

ふとしたことで、たまたま反社会的なyoutube動画を見てしまい(私らしくない)
ネガティブな気持ちになったので、心屋さんのブログを覗いてみました😃😃😃



今日の記事も、心屋さんからブログ読者のメッセージへのエールでした!
身近な人や家族と価値観が違っても、自分を生きるって大事なんだなって
思いました。

お互いが、あるいは片方が相手に合わせようとばかりしていると、
お互いがギスギスしてくる。
逆に、自分が自分を生きようとすれば、自分らしくなり、自己実現になる。

遠慮をしない罪悪感さえ捨てれば、周囲とは心地よく共存できる。
自分を生きるってことは、相手も自分を生きていることを
認めること。

他人だけ認めないで、自分も認めること。
きっと、人生は最初から豊かだ!

#心屋仁之助 #ブログ


2019年3月7日木曜日

心屋さんの話は分かりやすい!解りやすい!

心屋仁之助さんの今日のブログリンク
★あなたの最大の勘違い

頑張れば報われるのだろうか!?
むしろ疲弊、疲労感の方が大きいのではないだろうか。
冷静に考えて、客観的に考えるとそんな気がします。

しかし、今日の心屋さんのブログを読めばもっと気付けなかったに
染み入ることができます。
人は何をしなくても頑張らなくても愛されている
それをちゃんと自分が受け止められる課と心屋さんは
書いています。

赤ちゃんやペットはただ存在しているだけで愛されている。
それは、全ての生き物に通じるのだと思います。
頑張ってもいいし、頑張らなくてもいい!
だからこそ、頑張れなくてだめだと思う時に、
頑張らない勇気を持つ。
だって、どうせ愛されているし価値があるのだから!!



2019年2月8日金曜日

自分はすごいと決める!そこから起きることは変わっていく。 心屋さんの著書から

「好きなこと」だけして生きていく。 ガマンが人生を閉じ込める / 心屋仁之助


楽天マガジン
実は、自分のセルフイメージって自由に持てるのに、積み重なった価値観や
劣等感が自分にレッテルを貼って、自分はダメだと思い込んでいる人は
多いと思います。自分もそんな一人でした。

しかし、心屋仁之助さんや斎藤一人さんの著書に出会って、そんな自分の
価値観が緩やかですが変わってきました。
心屋さんは、この「好きなこと」だけをして生きていく。ガマンが人生を閉じ込める
いう著書の中で、自分が自分のことをどう思っているかで、自分の周りに起こることが
変わってくると書かれていました。

私は、今までの人生で自分に自信が無くて、オドオド、ビクビクしてきたことが
多かったように思います。その結果、肝心な場面で失敗したり、やっぱりダメ
だったかということが多かったと感じています。
それは、自分はどうせだめなんだという潜在意識が、誘発していたように
思います。

そこで、この本の中では、心屋さんは「自分はすごいんだ」と思っていれば、
それに見合う変化が自分に起きると書かれています。
ここで、そんなことはどうせ無理だと思ってしまえば、やっぱりそれなりの
結果が出てくるのだと思います。

自分はすごいんだということは、心に余裕と幅を持たせることにも通ずる気がします。
ギスギスした心、思いにはそれなりの結果がついてきますし、余裕と幅があって、
すごいと思っていれば、仮に2,3のショックな出来事が起こっても、すごいから
大丈夫と感じるようになり、次のチャンスをしっかり待てるようになるのでは
ないでしょうか。

私は、心屋さんの「失敗してもいい」など心に今まで、タブーにしていた
心の余裕を持たせたら、今まで上手くいかなかったことも、うまくいくことも
出てきました。
人間の心や思いは自由だということを忘れないようにしたいです。




2018年12月9日日曜日

心屋仁之助 ぐるぐるを抜けだす!

本日(12月9日)付けの心屋仁之助さんのブログ記事を読んで雑感です!
★人生のぐるぐるから抜け出すコツ

毎回、本当に勉強させられます。
同じところでグルグル迷っている自分は、ぬるま湯に浸かっているとは、
確かにその通りなのだと思います。

自分の常識を超えるということは、何か難題にチャレンジすることだけでは
なくて、あえて頑張っていたことをさぼってみるとか、
やっていたことをやめるとか、力まないことも含まれることが
心屋さんのお話から分かります。

タブーに挑戦することは、「~ねばならない。」から脱することで、
今までの常識外のことをやってみることで、その状態の良さ・悪さ・
気持ちよさ・気持ち悪さが分かるので、やってみてよければ
変えて行けばいいし、嫌なら元通りにする。

ということは、何が分かるか、自分の気持ちがどう変わるのかというと
「~してもいいが、~しなくてもいい」という価値観に自分が広がり
気持ちの自由を得ることができるようになるということ。

頑張る人(自分も含め)が行き詰る時は、頑張るベクトルが一方しか向けないこと、
方向転換し舵を切ることで、今までの力量の半分以下で上手くいく方法が
あることも気付かない場合だったりします。

だから、上手くいかない時に力むのは、力んだだけの結果は見いだせないのだと
思う。上手くないかない時は、今までとあえて違う方法、それも非常識なこと
マイルール以外のことをやってみるとがいいと思います。

良い意味で融通がきくと、見えない世界が拓けてくるかもしれません👍👍👍

2018年10月7日日曜日

あるある探し ~なぜか幸運を引き寄せる人のちょっとした習慣~

『PHPスペシャル』
なぜか幸運を引き寄せる人のちょっとした習慣(PHP研究所)
の本より、

「いいことがない」「自信がない」-
ネガティヴスパイラルからの抜け出し方  心屋仁之助


2018年7月12日木曜日

7月13日の心屋仁之助さんのブログを読んで

★美味しいものは、いつ食べる?!

↑今日の記事。


自分にとってやりたいことがある時、躊躇するのが癖になっている
人は多くないでしょうか!?
私は、その一人です。
今日の心屋さんのブログはとてもシンプルで、
これ、やる?いく?

という問いに対して、即答でやる!いく!が望ましい、
その選択ばかりしていると楽しいとありました。

目の前に楽しいことが起きようとしているのに
考えたり、悩んだりはもったいなく無駄なんですよね。

イヤなことに悩むより、好きなことや楽しいこと、
やりたいことにはすぐに飛びついていくことで
楽しい人生になるのだと思います!

楽しいことへの素直な気持ちは、子どものときに
終わらせるのではなくて、ずっと持ち続けることなんだなと
思いました!
楽しい×楽しい=超楽しい=幸せですものね!

楽しいことには遠慮なく「YES」を出していきたいと思います。


2018年6月10日日曜日

心屋仁之助さんの今日のブログを読んで(H30.6.10)

今日の記事↓
★いつも他人からひどいことされたり言われたりするひとはコレを読むように

今日の記事はリブログ(他の方のブログ記事の紹介)でした。

もっとも内容は心屋さんの考え方そのものでした。

被害者という名の加害者

実はこれがとても苦しいということですね。

自分にそういう面があると思ったので、変えて行きたいと思いました。


具体的にお話しすると、

被害者という名の加害者は、人間とはこうあるべきなのだという、

べきべき論者なのだと思いました。

こういうことしたら、悪い人だ、悪いことだ。

だから許せないと決めつけてしまう。

自分で周りの人を裁いてしまう。

こういうことをされた、だめなことだ→被害者

ここの時点では被害者でも、裁くとは責めること。

ここで、しっかり加害者になっていました。



こういうことって学校では教えてくれません。

社会人になったら、何でも自分から学ばないと新しいことを

覚えることは出来ません。

ましてや、大人になったらこそ、気づきや発見、今まで以外の価値観に

鈍感になってしまいます。

仕事上のスキルや資格、技能を覚えることも大事なことですが、

このような感覚はぜひ身に付けたいですね。

責めることを辞めれば、あなたも私もラクになる(^^)/~~~

2018年5月20日日曜日

「だらしなくてダメな自分」も上等だ   心屋仁之助

なんか知らんけど人生が上手くいく話 心屋仁之助著から
本のリンク



被害者意識という言葉がありますが、これはけっこう自分で捏造している

人がいるかもしれません。

自分にもそういう部分はあると思いました。

自分に自信が無くて、持てなくて、周りに迷惑をかけている。

迷惑をかけている=嫌われている→悪口を言われている。

↑このような思考パターンも出来上がってしまいます。

そうなると自分は被害者となってしまい、周りに勝手に加害者を

作ってしまう。被害妄想的な感じですが、このように勝手に

自分自身を虐めてしまう人がいる。

心屋さんは、そういう人は実は「わたしのせいで、○○なのよ!」

という実は傲慢な人だと書かれています。

また、起きた出来事にたまたま起こったことなのに、私のせいで

と感じたいだけなんだともあります。


要は、勝手に悩みを作って、勝手に心の中でエスカレートして

余計なことを悩まなくていいぞということ。

これって、自分のことをこれでいいんだと肯定することで、

すっきりするんだなと思いました。

もともとダメな自分など存在しない。

仮に人からお前はだめだぞと言われても、それを極端に

自分が信じてしまっているだけ。

自分がOKを出してあげれば済む話。

OKを出してあげるのは自分しかいない!



2018年4月10日火曜日

頑張ることをやめる

私は心屋シリーズ愛読です。

私は、頑張ることを生きがいとしてきた人。

そう思っています!

でも、思いっきり悩み苦しんできました。

克服できたこともあるし、できないこともあるし。

しかし、心屋さんの本を読んで、頑張らないことでも

結果は変わらなかったり、むしろ上手く行くのであれば

その方が自分が楽になることだと確信しました。

頑張るのは頑張らないと私は価値がないと決め込み、

頑張るの原動力は「罪悪感」だったと気づきました。

つまりは、仕方ないから頑張ればなんとかなるだろうと

思っていたのです。

これって不自然なんだなと思いました。

自分に素直で、自分の想いに耳を傾けて

自分がやりたいように動くことで

「なんかしらんけどうまくいく」

心屋さんはそう言います。これにはかなり励まされました。

そう、ありのままでいいんだなって思えました。



ありのままで

2018年4月2日月曜日

☆あなたは頑張っても報われない 好きなことだけして生きていく。





心屋仁之助さんのこの本を読んでからの雑感です。

ぶっちゃけ自分は頑張ってしまう方です。

子供の頃から、親から言われ、自分でも思いながら人と比べて

劣っていることが多く頑張ることをライフワークにしてきました。

もちろん頑張って報われことや達成、克服したこともありますが

トータルで言えば上手く行かなかったことも多いと感じています。

ようは、頑張らなければ認められない、価値がない、

ダメなやつだという刷り込みが自分の中にあったために

頑張り続けてきたのです。


しかし、心屋さんの考えは私の今までとは逆説です。

頑張らない=報われるということです。

そもそも人は、頑張ろうと頑張らまいと価値は変わらない。

価値は普遍的だということ。

頑張っても頑張っても報われないってことは、やり方が間違っていたのですよね。

そうなら180度考えを変えたのは頑張らないこと。

頑張らないことは、自然体だしギスギスしていない、

例えば仕事を頑張ったと頑張らないで成果を比べたら、

実はギスギスしない方が、効率よく動けたり、動く方法が

思いつくかもしれません。

今日はこれを実践したら意外としっくりしました。

今日気付いたことは頑張ることって罪悪感が動かしているんだなって

悟りました。これ間違いないです!






2018年4月1日日曜日

マンガで学ぶ心屋仁之助のお金を引き寄せる体質改善!④ ゲスに生きる勇気!

前回記事 マンガで学ぶ心屋仁之助のお金を引き寄せる体質改善③

皆さん、存在給という言葉をご存知でしょうか?

私は心屋さんの本を読むようになって初めて知った言葉です。


ようは、存在するだけで自分がもらっていいお金。

一生懸命働かなくては、大きなお金はもらってはいけないと

思っている人にはそれなりのお金しか入ってこない。

また、私は何もしなくてもただ生きているだけでお金を

もらっていいという考えでいれば入ってくるのが

存在給というもの。



存在給を高めるには、自分がしたいことをすること、

生きたいようにいきることだと思います。

そして、勇気がいるのが、そのように生きると

妬みや批判もたくさん受けることになるでしょう。

豊かさだけを受け取るのではなく、

全てを受け入れることで、存在給は高くなっていく。


自分もこのバリアがあります。

地道にいけばいいんじゃないか。

無理をした方がいいんじゃないかとか、

会社だったら有休を必要以上に使っちゃいけないんじゃないかとか。

でもそんなギスギスした生き方をしていると疲れてくるのですよね。

ゲスく生きる!それが心屋流です。

さぁ、今週は体質改善に取り組もう!

そして、自分は何が好きか、何がしたいかってことをよく知って

そのように生きることですね(^^♪

2018年3月15日木曜日

自分への評価

本日の心屋仁之助さんブログ「心が風になる」記事
★自分が仕事出来ないことに気づいた。期待が多いとガッカリも多くなる。


とても心がすっきりする記事でした。

心屋さんのカウンセリングは、「自分は素晴らしい」と信じることですが、

今回の記事では、ブログ読者の体験の中で、自分は素晴らしいが

他人の評価は「あなたは出来ない」とう人もいれば、「あなたは素晴らしい」と

違う評価をする人もいるということ。

自分は素晴らしいと信じていても、因縁をつけられたり、しょっちゅう怒鳴られたり

すると委縮してしまうものです。


ヒトにはいろんな見方があって、自分を評価する人はいろいろ。

だから、それに振り回される必要はないんだなと思いました。

だめだと言われたら、「すみません、できません。お願いします。」

ということが出来る。それも「自分は素晴らしい」という前提が

あればそういう思いにもなれる。


自分に自信があっても「期待」はしないほうがいいのだと今回の記事では

知ることが出来ました。

期待が無ければ、上手く行かなくても冷静に事実を受け取れますし、

上手く行ったときは素直に喜べばいいし、

まずなんにしても自分を信じていくことだなと思いました。

2018年3月9日金曜日

ハードルは越えるのではなく、そもそも必要なかった

「好きなこと」だけして生きていく。 ガマンが人生を閉じ込める/心屋仁之助

心屋仁之助の名著シリーズから!




親にどういう協力されて育ったかは人それぞれだと思いますが、

今出来ないなことを頑張るよう促され、褒められて育つ。

褒められると嬉しいし、褒める=親の期待と頑張ってきた人は

多いのではないでしょうか?

自分も、それに近い親の顔色を窺って育ってきた。

それが今の自分の性格の骨格や在り方には影響していることを否定できません。

親に認められる=ハードル。

そのハードルを越えようと頑張ってきた自分があり、

その状態を、今は職場の同僚やお客様などからの信頼にすり替えて

続いているかもしれません。

頑張ることはいいこと!私はそう思っていきてきましたが、

子ども時代にがんばる教を刷り込まれてきたのかもしれない。


心屋さんは、何もそのハードルを越えなくても脇を通ってきても良かったのでは、

今も周りにそうやってうまくやっている人がいるのでは、

それをズルいと思っていないかと、まさに著書で自分に問題提起しているようです。

今まで頑張り続けた人は、頑張らない(ハードルをよけて歩く)こと自体が

その人にはハードルではないかと書かれていましたが、

全くその通りだと思います。

がんばらないと怒られる、嫌われる、上手く行かないって妄想なんですよね。

頑張ってもうまくいく、頑張らなくてもうまくいく。

もし、そうだったら頑張らなくていい。

本当は自分は最初から価値があるんですよね。

頑張りしだいで価値が上がるなら、積み上げても直ぐ価値はなくなるかも。

自分の価値は最初からある!減らない。増減するものではない。

もっと自分の好きを生きよう。

これが私の今日の学び(^o^)/

2018年3月3日土曜日

批判からは建設的なモノは生まれない

本日3月3日付の心屋仁之助さんのブログをみて

たいへん共感しました。

★よく知らないまま、そこで批判してないで、会いに来ればいいのに(リンク)

心屋さんのブログには、本人の考えやあり方、カウンセリングについて

感謝のコメント以外に批判も多くあります。

以前の心屋さんのFacebookもそうでした。

このような方々は残念ですね。

世の中を斜め上からしか見れなくなっているのだと思います。

イヤなら読まなければいいのです。

必要ないなら、取り入れなければいいんです。

お医者さんと同じ、合う合わないがある。

だから、自分に必要なアドバイスを受け実践すればいい。

実践もしてみないで、批判だけでは頭でっかちになってしまいます。




でも、そういう人もいつかは得心して自分の芯を掴んで欲しいです。

何かを求めているのは間違いないのだから。

心屋さんも人間だから、そういうことを書き込みされると嫌な思いを

すると書いてましたが、誰でも当たり前です。


私はこう思いました。

もし、何かに批判的になったら自分はどうなりたいの?

何をしたいの?と自分に問うてみたいです。

批判の目になった時、自分の芯がぶれているかもしれません。

共々、誰に何にモデリングしてもいいから、

自分らしく楽しい人生を送りたいと思います。

2018年2月23日金曜日

マンガで学ぶ心屋仁之助のお金を引き寄せる体質改善!③

マンガで学ぶ心屋仁之助のお金を引き寄せる体質改善②(前回記事)

心屋仁之助著書


超わがまま人間になろう!

このわがまま人間になろうっていうことは、職場にも家庭にも

言えると思います。

会社の中で働いていると嫌な仕事もあるけれど、逆に得意なこともあります。

そのツボっていうか、十人十色、百人百色!

自分が苦手なことが相手が得意だったり、

その逆もある。

だから出来ないことや嫌なことは人に任せて、自分が出来ることは

頑張ればいいのです。

頼んでみるには勇気がいります。

断られることもあると思いますが、少なくともこれは私は苦手だよという

意志表示にもなるし、得意なことや好きなことを買って出れば、

「あぁこの人はこれが得意なんだ(任せてもいいな)」となると

思います。



それぞれが自分の得意を頑張れば、楽しいし豊かになります。

人は楽しくしている所にもれなく幸運もやってきます。

心屋さんがいうように出来ないことをやってもらうと感謝になって

より幸せに成り幸福感も増すと思います。

家庭の中でも、出来ないことはやってもらっても感謝して、

出来ることは頑張る。

でも家庭内のことは、もっといろいろ手を出しても良いかな!

自分の好きを大事にしていくことは自分を大事にしていくこと、そのものですね!

2018年2月19日月曜日

マンガで学ぶ心屋仁之助のお金を引き寄せる体質改善!②

前回の記事


無駄遣いは良くない!

無駄使いって言うのは何となく買ってしまうこと。

ほんとに欲しいかどうか分からないけれど買ってしまう。

意外と仕事帰りのコンビニやスーパーでは買いがちかもしれませんね。

心屋さんは、持っている本も必要かどうかで整理したそうですが、

それが自分にできるかな(笑)

本当に欲しいものを買えば幸せに成り、充実感、充足感に満たされます。

それは高いとか安い関係ないと思います。

そういうお金の使い方(無駄使いを辞めることも含め)

お金は余ったり、入ってくる。

毎月のお金が余ることも溜まることだと思います。

これは目に見えて分かることだと思います。

実際に、この心屋さんの体質改善の実践で、今月は折り返しましたが

預金するほどのお金も出来ています。

コンビニでのついで買いも、今欲しいか、本当に食べたいとか考えています。

でも、欲しいものはためらわず買った方がいいし、買ったら減ったお金には

拘らない方がいい。

だって、減ったと思っただけでその買ったものの豊かさを手に入れたのだから(^^♪

2018年2月14日水曜日

マンガで学ぶ心屋仁之助のお金を引き寄せる体質改善!①


マンガで学ぶ心屋仁之助のお金を引き寄せる体質改善!/心屋仁之助/横山裕二


この本を読んでから変わったことがあります。

財布のお金が減りにくくなった。

貯金が出来るようになった。

使っているのにお金が減りにくくなった。

これが私の今の実感ですがまだまだ変わると思います!

まず一つの前提として、お金を使う時に自分がそれを使って

喜ぶかどうか、喜ぶなら進んで欲しいものを買いました。

今まで何となくコンビニによって何となく買い物をする癖がありました。

それも本当に欲しいか、必要としているか考えて買うようにしました。

特に節約というほどの節約はしていません。

月末は、貯金を取り崩したり、財布の心細さに焦るのですが、

それもなくなってきました。

いちばんは自分が楽しいというお金の使い方、物の買い方をすれば

お金には困らないのだと思いました。

外食をしても、コスパばかり重視して食べたいものを我慢するのをやめて

好きな物をオーダーしても以前のようには困りません。

これからはもっともっとありかたを変えて、貯金体質も作っていきたいと

思います(^^♪

#心屋仁之助 #貯金 #お金

2018年2月8日木曜日

★キレやすいわたしを読んで 心屋仁之助

★キレやすいわたし(本日の心屋さんブログです)

うん、そうねぇ。

この質問者は私と同じ部分があります。

頭に来ても言えない、我慢してしまい、いい子ぶる

⇒ストレスが溜まり爆発する(私も爆発経験あり)

結果的に大爆発される方が周りに迷惑なんですよね。

といいますか、誰もが迷惑を掛け合って生きているのが当たり前なんですが。

怒らない人、言わない人がいい人って確かに自分のフィルターで見てしまっている

ところが私にもありました。



こう感じた(頭にきたこと)を伝えるのって本当に勇気がいりますね。

でも、爆発するより、小出しに言うことの方が、冷静にものを

言いやすいのだと思います。

いっきにできないから少しずつ話したいと思います。

怒らない人が良い人とは限らないっていうこと。

そして、自分の機嫌をとっていくことが周りも良いということですね!

#キレる #心屋仁之助

2018年2月7日水曜日

人の気持ちを分かち合う 心屋仁之助

★人の気持ちが分かりすぎる、HSPやら、エンパスやらの謎心屋仁之助ブログ

2月6日の記事

人の話に傾聴することで、共感疲労という言葉があります。

辛い話に感情移入し過ぎて、私もよくありますし、

自分が話すことで人にそうさせていることもあるかも分からないです。



心屋さんが言うのは、人の気持ちを分かち合うのもつらい話ばかりじゃなくて

楽しい話や嬉しい話を一緒に喜んであげるって言うこと。

これって実は、辛い話に共感するより大事かなって

思いました。

楽しい時、話したくてしょうがなかったりする。

その時、一緒に喜んでくれる人がいたら嬉しい。

そして、そうやってヒトのことを共に喜び合える人って

感受性が高いし、自分も他人もハッピーもすることが出来ると

思う。

自分に抜けてた視点。またも勉強になりました。


#心屋仁之助 #カウンセリング