前回の続きです。
クリス岡崎さんは投資することの大切さを説いています。
いくら月収100万円あっても150万円借金したら、それは
全く意味のないことになってしまします。
収入は確保しながら、支出を管理しつつ、投資(貯金も含む)していかなければ
長者にはならないことはいとも簡単に分かります。
クリスさんは、例え貧困でも、収入の大半を投資に回して富を築いた富豪を紹介しています。
投資はリスクもありますが長い目で自分の資産を管理できることができます。
かくいう私も投資信託の積立をしていますが、将来への投資と思って長い目で見ています。
投資よりもだらしなく使うことの方がリスクが大きいことが分かります。
収入は少なくても、それを管理次第で大きくすることは出来ることが分かります。
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2016年10月4日火曜日
2016年9月28日水曜日
億万長者専門学校①
本のタイトルです。
億万長者という響き自体がどこか懐かしい気がしますが、
なんとなく憧れる、遠い存在と私は妄想的に捉えれてきました。
億万長者専門学校ということで、億万長者になれる方法を勉強できる
学校が書籍になったということでこれは面白いと思い、
図書館で思わず借りてしまいました。
億万長者専門学校 クリス岡崎著
作者であるクリス岡崎さんは本を読むうえでも情熱家で熱い人だということが伝わってきます。
読んだ中で、私なりに感銘を受けた部分や伝えたいことを書いていきます。
今の時代はグッドでは足りない、グレイトでなければいけないということ。
例えば、飲食店なら旨くて安いはグットで昔ならそれでも流行ったけれど、
今はプラスアルファがないとお客さんは来てくれないということなんです。
そして、圧倒的な差をつけたいなら、「アウトスタンディング(ずばぬけてすごいこと)」を
目指す時代とクリスさんは言います。
しかもあとたった3cm上がるだけで、トップグループに入るオンリーワンになれると。
これ、私なり思ったのですがそれって個性を輝かすことではないかと思ったのです。
3cmなら自分で努力することで、自分にしかできないこと。
グットを個性に融和していくことでオンリーワンになれそうな気がします。
ナンバーワンでなくオンリーワンということは自分らしく伸びていく。
これなら、何かできそうな気がしてきます。
億万長者という響き自体がどこか懐かしい気がしますが、
なんとなく憧れる、遠い存在と私は妄想的に捉えれてきました。
億万長者専門学校ということで、億万長者になれる方法を勉強できる
学校が書籍になったということでこれは面白いと思い、
図書館で思わず借りてしまいました。
億万長者専門学校 クリス岡崎著
作者であるクリス岡崎さんは本を読むうえでも情熱家で熱い人だということが伝わってきます。
読んだ中で、私なりに感銘を受けた部分や伝えたいことを書いていきます。
今の時代はグッドでは足りない、グレイトでなければいけないということ。
例えば、飲食店なら旨くて安いはグットで昔ならそれでも流行ったけれど、
今はプラスアルファがないとお客さんは来てくれないということなんです。
そして、圧倒的な差をつけたいなら、「アウトスタンディング(ずばぬけてすごいこと)」を
目指す時代とクリスさんは言います。
しかもあとたった3cm上がるだけで、トップグループに入るオンリーワンになれると。
これ、私なり思ったのですがそれって個性を輝かすことではないかと思ったのです。
3cmなら自分で努力することで、自分にしかできないこと。
グットを個性に融和していくことでオンリーワンになれそうな気がします。
ナンバーワンでなくオンリーワンということは自分らしく伸びていく。
これなら、何かできそうな気がしてきます。
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