プレジデント2017.12.4号
プレジデントオンライン
スタンフォード大学の心理学者、ケニー・マグゴニガル先生が
プレジデント読者にだけ向けたお話。
前回記事↓
努力が実る人VSムダに終わる人①
呼吸の速度を遅くすれば、意志は劇的に強くなる!
テンパっている時って呼吸は乱れています。(速い)
呼吸がゆったりしているといことは気持ちに余裕ができるのだと
思いますが、ケリー先生は1分間につき呼吸の回数が4~6回に
するとよいと話しています。
そうすることで心拍変動が起こり、
ストレスに強くなり
意志の保有力が増えることが分かっているとのこと。
自分は呼吸が早いほうだと思いますが、テンパっていて
呼吸が早い人って、傍から見ると分かりそうな気がします。
呼吸の速度は、自分で意識的に変えて行けば自然にすることにもなり
その結果として、意志が強くなり、ストレスにも強くなれば
夢や目標を叶えることには最適な手段と思います。
これはさっそく取り入れていきたいと思います!
おすすめリンク
2018年2月20日火曜日
2018年2月19日月曜日
マンガで学ぶ心屋仁之助のお金を引き寄せる体質改善!②
前回の記事
無駄遣いは良くない!
無駄使いって言うのは何となく買ってしまうこと。
ほんとに欲しいかどうか分からないけれど買ってしまう。
意外と仕事帰りのコンビニやスーパーでは買いがちかもしれませんね。
心屋さんは、持っている本も必要かどうかで整理したそうですが、
それが自分にできるかな(笑)
本当に欲しいものを買えば幸せに成り、充実感、充足感に満たされます。
それは高いとか安い関係ないと思います。
そういうお金の使い方(無駄使いを辞めることも含め)
お金は余ったり、入ってくる。
毎月のお金が余ることも溜まることだと思います。
これは目に見えて分かることだと思います。
実際に、この心屋さんの体質改善の実践で、今月は折り返しましたが
預金するほどのお金も出来ています。
コンビニでのついで買いも、今欲しいか、本当に食べたいとか考えています。
でも、欲しいものはためらわず買った方がいいし、買ったら減ったお金には
拘らない方がいい。
だって、減ったと思っただけでその買ったものの豊かさを手に入れたのだから(^^♪
無駄遣いは良くない!
無駄使いって言うのは何となく買ってしまうこと。
ほんとに欲しいかどうか分からないけれど買ってしまう。
意外と仕事帰りのコンビニやスーパーでは買いがちかもしれませんね。
心屋さんは、持っている本も必要かどうかで整理したそうですが、
それが自分にできるかな(笑)
本当に欲しいものを買えば幸せに成り、充実感、充足感に満たされます。
それは高いとか安い関係ないと思います。
そういうお金の使い方(無駄使いを辞めることも含め)
お金は余ったり、入ってくる。
毎月のお金が余ることも溜まることだと思います。
これは目に見えて分かることだと思います。
実際に、この心屋さんの体質改善の実践で、今月は折り返しましたが
預金するほどのお金も出来ています。
コンビニでのついで買いも、今欲しいか、本当に食べたいとか考えています。
でも、欲しいものはためらわず買った方がいいし、買ったら減ったお金には
拘らない方がいい。
だって、減ったと思っただけでその買ったものの豊かさを手に入れたのだから(^^♪
2018年2月18日日曜日
努力が実る人VSムダに終わる人①
プレジデント2017.12.4号
プレジデントオンライン
スタンフォード大学の心理学者、ケニー・マグゴニガル先生が
プレジデント読者にだけ向けたお話。
脳科学を仕事に活かすという側面でたいへん勉強になりました。
①自分に対して厳しいのはよくない
目標達成に向けて、失敗はつきもの!⇒自分を許してあげる
目の前の小さな出来事に囚われ長期的な目標や意義を忘れないこと
失敗しても、次に向けて必要な情報を取り入れたり、
他人の力も借りること
日本人は勤勉だが、個人の幸せにまでは目を向けていない人もいる⇒燃え尽き
在宅ワークが生産性をあげたデータもあり、今働き方の在り方が問われている
長期ビジョンがないほど、人間は行き詰るのかもしれない。
楽しいことや自己実現は、大きなものを先に持っていた方が
良いと思う。
自分は何のために仕事をしているか、どうなりたいか、
今後どうありたいか、もっと深めていきたい。
今年もまだ2月だし!
②やめたいことは「明日も今日と同じことをする」
例えばダイエットするなら今日からではなく、明日からにすると決める
今日は暴飲暴食することで、明日も3週間後もそうすると想像を働かせれば
どうなっていくか想像することを脳に働きかけられる。
これは貯金とかワクワクすることにも使えそうですね!
想像力って、今も変えてしまうんですね。
今が変わるから未来が変わる!
プレジデントオンライン
スタンフォード大学の心理学者、ケニー・マグゴニガル先生が
プレジデント読者にだけ向けたお話。
脳科学を仕事に活かすという側面でたいへん勉強になりました。
①自分に対して厳しいのはよくない
目標達成に向けて、失敗はつきもの!⇒自分を許してあげる
目の前の小さな出来事に囚われ長期的な目標や意義を忘れないこと
失敗しても、次に向けて必要な情報を取り入れたり、
他人の力も借りること
日本人は勤勉だが、個人の幸せにまでは目を向けていない人もいる⇒燃え尽き
在宅ワークが生産性をあげたデータもあり、今働き方の在り方が問われている
長期ビジョンがないほど、人間は行き詰るのかもしれない。
楽しいことや自己実現は、大きなものを先に持っていた方が
良いと思う。
自分は何のために仕事をしているか、どうなりたいか、
今後どうありたいか、もっと深めていきたい。
今年もまだ2月だし!
②やめたいことは「明日も今日と同じことをする」
例えばダイエットするなら今日からではなく、明日からにすると決める
今日は暴飲暴食することで、明日も3週間後もそうすると想像を働かせれば
どうなっていくか想像することを脳に働きかけられる。
これは貯金とかワクワクすることにも使えそうですね!
想像力って、今も変えてしまうんですね。
今が変わるから未来が変わる!
2018年2月14日水曜日
マンガで学ぶ心屋仁之助のお金を引き寄せる体質改善!①
マンガで学ぶ心屋仁之助のお金を引き寄せる体質改善!/心屋仁之助/横山裕二
この本を読んでから変わったことがあります。
財布のお金が減りにくくなった。
貯金が出来るようになった。
使っているのにお金が減りにくくなった。
これが私の今の実感ですがまだまだ変わると思います!
まず一つの前提として、お金を使う時に自分がそれを使って
喜ぶかどうか、喜ぶなら進んで欲しいものを買いました。
今まで何となくコンビニによって何となく買い物をする癖がありました。
それも本当に欲しいか、必要としているか考えて買うようにしました。
特に節約というほどの節約はしていません。
月末は、貯金を取り崩したり、財布の心細さに焦るのですが、
それもなくなってきました。
いちばんは自分が楽しいというお金の使い方、物の買い方をすれば
お金には困らないのだと思いました。
外食をしても、コスパばかり重視して食べたいものを我慢するのをやめて
好きな物をオーダーしても以前のようには困りません。
これからはもっともっとありかたを変えて、貯金体質も作っていきたいと
思います(^^♪
#心屋仁之助 #貯金 #お金
2018年2月12日月曜日
イヤなことからしか人は学べない 中江有里
PHP2018-2月号
特集・インタビュー イヤなことからしか人は学べない 中江有里
を読んでの所感です。
中江有里公式ホームページ
標題の「イヤなことからしか人は学べない」という言葉は中江さんが
ラジオで共演した伊集院光さんが話している言葉だそうです。
中江さんは中学時代に、荒れた学校でいじめを受けたり、
両親の離婚を経験します。
その状態を絶望という言葉が辞書で教えてくれたと言います。
そんな絶望をどうやって乗り越えた来たかと言えば
書くことと、読むこと!
自分の想いを綴ったり書写などをすると、辛い現実から
抜け出すことが出来る。現実と違う世界に入れたのですね。
まさに自分と同じ感じがします。
中江さんが今あることは、その執筆と読書ももちろんそうですが、
辛かった体験から乗り越えたことで、自分をどのように再生できたか
知ったことで強くなれた。
経験とは辛いものだが宝ですね。
でも、逃げてもいい場合もたくさんあると思う。
中江さんは読書に逃げる方法があると言いますが、苦しい時に
言葉に助けられた経験は私もたくさんあります。
あまり苦しくなると読書もおっくうになりがちですが、
もし自分1人で悩んでもがいてもどうしようもない時は
他の人の知恵を読書から得ることでどうにかなることが
あると思います。
やっぱり読書の習慣や、辛い時に開ける本を常に持っていれば
強いよなと思いました。
ちなみに中江さんは読書で助けられことを本として出版したそうです。
↓
わたしの本棚/中江有里著
特集・インタビュー イヤなことからしか人は学べない 中江有里
を読んでの所感です。
中江有里公式ホームページ
標題の「イヤなことからしか人は学べない」という言葉は中江さんが
ラジオで共演した伊集院光さんが話している言葉だそうです。
中江さんは中学時代に、荒れた学校でいじめを受けたり、
両親の離婚を経験します。
その状態を絶望という言葉が辞書で教えてくれたと言います。
そんな絶望をどうやって乗り越えた来たかと言えば
書くことと、読むこと!
自分の想いを綴ったり書写などをすると、辛い現実から
抜け出すことが出来る。現実と違う世界に入れたのですね。
まさに自分と同じ感じがします。
中江さんが今あることは、その執筆と読書ももちろんそうですが、
辛かった体験から乗り越えたことで、自分をどのように再生できたか
知ったことで強くなれた。
経験とは辛いものだが宝ですね。
でも、逃げてもいい場合もたくさんあると思う。
中江さんは読書に逃げる方法があると言いますが、苦しい時に
言葉に助けられた経験は私もたくさんあります。
あまり苦しくなると読書もおっくうになりがちですが、
もし自分1人で悩んでもがいてもどうしようもない時は
他の人の知恵を読書から得ることでどうにかなることが
あると思います。
やっぱり読書の習慣や、辛い時に開ける本を常に持っていれば
強いよなと思いました。
ちなみに中江さんは読書で助けられことを本として出版したそうです。
↓
わたしの本棚/中江有里著
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